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今週も頑張れたかな
皆様おばんでございます! 7月30日、店長の大西でございます!



すっかり寝てしまいましたたらーっ



きっと「この世の三大至福」に数えられるだろう「うたた寝」でございますが、この週末で絶好調な夜に、しっかりと決めてしまったんですね。



多くの人は、デートだ飲み会だコンパだなんつって夜の街へ繰り出していくのでしょうが、しかし、僕に至っては一人飲みの挙句にうたた寝でございますよ。




ま、週末の一回が潰れただけですし(負け惜しみ)日ごろの疲れを癒すことが最優先です(そんなに働いてない)からこのうたた寝は必然っだたのでしょうが、とにかく、こんな時間にやたらとスッキリしている自分がなんだか可哀想に思える次第でございます(笑)





いやぁ〜、それにしてもまいりましたなぁ。

今日はイロイロとやりたいことがあったんですけどねぇ。




ま、幸か不幸か今はギンギンに頭が冴えておりますし、明日は休みなので夜更かし上等でございますからこれから活動することにいたしますが、ともあれ、今週もなんとか頑張れたなとホッとする今でございます。




嬉しいことに、友人が「お勧め!」といって本を贈ってくれました。

本読みの僕としては何よりも嬉しいことでございますが、さ、この週末はじっくりと本の世界に浸かりましょうかねイヒヒ




皆様、好い週末をお過ごし下さいませ!!





さてさて、そんな感じでございまして、今日はとても書きたいことをまとめる時間がありませんので、泣く泣くショートバージョンにて失礼させていただきます。


明日は所要のために更新はお休み、通常営業は明後日からになりますので、お時間のございますお客様はぜひとも覗きに来てくださいましね!!




それでは今日はこの辺で。

次回は明後日にお目にかかりますラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(0) | trackbacks(0) |














コントロール
皆様おばんでございます! 7月29日、店長の大西でございます!



ふと気がつけば、子供たちは「夏休み」なんですね。



いつもの通勤風景にやたらと子供が多いなと感じたきょうでございますが、それもそのはず、子供たちは夏休みに入っているようなんですね。



僕の住む町ではまだまだ「田舎の子」という形容がぴったりな子が多く、ランニングシャツに短パンで自転車を乗りまわすような「子供らしい子」が大活躍しているのですが、とにかく、「夏休み」と聞くだけでむやみにワクワクしてしまいますよ。




ま、大人になってからは無邪気に夏を、休みを楽しむなんてことが少なくなりましたから、気分的には「うらやましいなぁ」というだけの懐古の情しかないのですが、いずれにいたしましても、子供たちの手垢の付いていない笑顔は、間違いなくこの世で最も美しい輝きでございましょう。





いやぁ〜、それにしてもアレでございますなぁ。

子供たちと同じように、1ヶ月くらいバーンと休みたいものでございますなぁ。




ま、そうなったらそうなったで、「さて、なにをしよう」と迷ってばかりで結局は無駄に過ごしそうなのですが(笑)ともあれ、あと半月くらいで我々大人も夏休みですから、今からしっかりと計画しておきたいと思う次第でございます。




そのためには、まずは「先立つもの」が必要でございます。

休みをおもいっきり楽しむためにも、今週から節約ウィークでございますイヒヒ




さぁさぁ、それでは今日も元気よく進めてまいりましょうか!




本日は「コントロール」というタイトルでございます。




今日もですね、いつものようにヤフートピックスからの話題でございますが、先程何気に眺めておりますと、どうにも腹立たしい話題が載っておりましたので、そこら辺からのお話なんぞを認めてみようかなと、こういう次第でございます。



で、早速その話題でございますが、




「西武、大久保前2軍打撃コーチ解雇…暴行受けたのは雄星」



という、選手に対する暴行行為や指導方法に問題があったとして、22日にコーチを解任され自宅謹慎となっていた西武ライオンズの元2軍打撃コーチ「大久保博元」を解雇したということを報じたものなんですね。



記事を詳しく読んでみますと、大久保前コーチに暴行を受けていたのはドラフト1位の「雄星」投手(19)=岩手・花巻東出=であることも明らかになったそうでございまして、埼玉県内の球団事務所で記者会見した小林信次球団社長は「関係者へのヒアリングをした結果、暴行行為が認められました。世間をお騒がせさせたことを深くおわびします」と話したとのことなんですよ。




ま、個人的には、最初に不祥事が明るみに出た時点で徹底的な調査と納得する裁定を望んでおりましたから、今になって解雇は遅い気もいたしますが、いずれにいたしましても、どのような理由があれ、暴力をふるったほうは完全なる「負け」でございましょう。





てかですね、この問題についてたまにいわれていることの一つにですね、「プロだから厳しいことは当たり前」だの「愛のムチ」だのという意見がございますが、しかし、個人的には絶対と言い切ってもいいほどにそれは違うと思っているんですね。




「プロ」といえばですね、どのような分野にしろ自分の実力を売ってそれをお金に換えているのですから、普通に考えて、コーチなどから強制される練習なんてのは必要ないはずなんですよ。



もちろん、例えば野球で考えまして、そのチームが弱いとファンも離れて観客が減り、ひいては球団の経営が苦しくなりますから、「最低限」を保つための全体練習は必須でございましょう。



しかし、そこに常識を度外視するような懲罰を設けたり、愛のムチだとしょうして暴力を振るうなんてのは言語道断でございまして、人の痛みを知らない小さな子供を躾けているなら話は別ですが(かといって、敵意や怒りの感情に任せたものは論外ですが)、プロであるならばなおさら、もっといえば大人であるという時点で、厳しさを求めるなら逆に「放置」しておくだけで十分じゃないですか。なにも自ら手を差し伸べることはない。




それを世間では「おせっかい」というんです。

そういうコーチなり指導者は、「俺、教えてます。」という自己陶酔といいますか、完全に自己満足しているだけですよ。

信頼されるコーチであれば、黙っていても学び手のほうから引く手数多です。

それをコーチヅラして振る舞い、挙句の果てに暴力なんてのは、こりゃぁどこかに「欠陥」があると思われても仕方がないでしょうな。


ったく・・・

どうしてこう、他人を尊敬できない輩ばかりなんでしょうかねぇ・・・






和田秀樹氏の著書『感情をコントロールする力』の前書きに、「日本人は感情のコントロールのテクニックをほとんどまなぶ機会がなかった」として、その損失を重大なものとして捉えております。

そこで問題視していることに「感情の行動化」として、すぐ怒鳴ったり暴力を振るうことが如何に社会的に損をしてしまうかというニュアンスでかいてありますが、なるほど、現代には本当に「感情をコントロール」する練習を積んでいない未成熟な大人が多いようでございますな。




自分だけでも、そうなりたくないと誓う次第でございます。




それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(0) | trackbacks(0) |














暑中お見舞い申し上げます
皆様おばんでございます! 7月28日、店長の大西でございます!



あの・・夜風が「寒い」んですけど。



「猛暑」や「体温越え」という言葉を聞かない日はないここ最近でございますが、しかし、本州の熱帯夜を横目に、ただいま現在のニセコさんは寒いくらいなんですね。



もちろん、窓を開けて夜風を入れたらの話でございますし、部屋の中ではTシャツと半パンじゃなければとてもいられないのは変わりませんが、それでも、夏真っ盛りの季節に窓を閉め切るなんてのはめったにございませんよ。




ま、日中に強い雨が降ったからというのもあるでしょうし、曇天ゆえに地表面が暖まっていないということも関係しているのでしょうが、ともあれ、寝汗が日常だったここ数日の寝苦しさからは今晩だけは逃れられそうでございます。




いやぁ〜、それにしてもアレでございますなぁ。

夜とはいえ夏に「寒い」と感じるなんてねぇ。




つい最近、大阪の友人とメールした際には「今年の大阪は異常。拷問に近い暑さだ」なんて参っておりましたから、実のところ「寒い」なんて書くのは少し憚られたのですが、いずれにいたしましても、北国の夏はあと残り1ヶ月、個人的には、もう暑くならないでと願うばかりでございます。





今年に入ってまだ、ニセコさんは30度を記録しておりません。

本州のほうでは朝起きたら既に30度越えというのもザラのようでございますが、ともあれ、本州勢のお客様には、どうか御身体は御自愛下さいと、心よりの暑中お見舞いを申し上げる次第でございます。





余裕のあるお客様、避暑には北海道へ是非!!





さてさて、そんな感じでございまして、今日も元気に本題へと行きたいところでございますが、今日は久しぶりにまったく頭が働かず、パソコンの前に座っても煩悩しか湧いてきませんので、本日はこれにて失礼させていただきます。



明日は通常営業を予定しておりますので、お時間のございますお客様はちょろっと覗きに来てくださいましね!!






それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(0) | trackbacks(0) |














“同じ”声を聞け
皆様おばんでございます! 7月27日、店長の大西でございます!



またまた悪天候でございます。



これでジメジメとした季節からはお別れだと思っていた日曜日から僅か2日、今日は怒涛の大雨となったんですね。



本州のほうでは「猛雨」なんて言葉も出るほどに強く降り、被害も相当な規模と範囲で出たようでございますが、ま、そこまで強くはないものの、それでも、ちょっと息を呑むほどの雨となったんですよ。



ま、ただいま現在はその雨も上がり、涼やかな風と雨上がりのクリーンな空気に包まれておりますからかなり気分も落ち着いておりますが、それにいたしましても、曇天や雨が続く最近はなんともやりきれないおもいでございます。




いやぁ〜、それにしても好天が続きませんなぁ。

この天気、農家さんにとってはどうなんでしょうなぁ。




ま、先日農家さんからいただいたお野菜のできは上々のようでしたし、今のところは日照不足の声も聞こえておりませんから心配はしておりませんが、とにかく、残り少ない北国の夏、お天気の神様には晴れの割合を増やして欲しいものでございますな。




しかしながら、道内の天気予報では今週一杯は曇りがりとのことでございます。

ま、天気ばかりはどうすることもできませんから、覚悟を決めてノンビリ行きましょうかねイヒヒ




さぁさぁ、それでは今日も張り切って更新してまいりましょう!




本日は「“同じ”声を聞け」というタイトルでございます。




今日もですね、またまたヤフートピックスからの話題でございますが、先程いつものように眺めておりますと、どうにも腑に落ちない話題が載っておりましたので、そこら辺からのお話なんぞを認めてみようかなと、こういう次第でございます。




で、早速その話題でございますが、




「“落選大臣”強行突入 議員任期切れ…月給162万円」




という、参院選で落選し、参院議員任期が25日で切れた千葉景子法相が26日、鳩山、菅と2代の民主党政権で初の民間閣僚となるということを報じたものなんですね。



記事を詳しく読んでみますと、菅直人首相は「9月の民主党代表選まで混乱は避けたい」と千葉法相の続投を決めたそうでございますが、しかし、菅政権が「直近の民意」をまるで汲んでいないということで、その鈍感さを示す象徴とされているとのことなんですよ。



この千葉法相のように、法務行政のトップに民間人が立つのは、第1次橋本龍太郎内閣(平成8年1月〜同年11月)の長尾立子法相以来だそうでして、法的には問題ないものの、しかし、落選議員が死刑執行に署名し、検察指揮権を発動する立場に居続けるなんてのは、どう考えても腑に落ちないでしょう。




しかしねぇ・・・

いくら法的に問題はないといったからって、こうものうのうと大臣のイスに座れますかねぇ・・・




だいたいですね、選挙で負けたということはですね、ま、千葉氏が「民主党」であるということもありますが、それよりも、千葉氏の進める政策に国民がNOを突きつけたということでございますから、選択的夫婦別姓や死刑執行の問題等をはじめとして、千葉氏の進める政策では将来が不安だと、ゆえに議員は失格ですと、こうしてはっきりと民意が現れているはずなんですよ。



もちろん、繰り返しになりますが、民間人の大臣は法的に認められておりますからこのままでもなんら問題はありませんが、しかし、それは「法律」の問題だけであって、民意という、民主主義では最優先されるべき意見が汲まれていないこの状態を、どうして「健全」と呼べるのでしょうか。




ほんと、大臣ともなる人が、単純な空気すら読めないのでしょうかね。

まったく「厚顔無恥」とはこのことでございましょう。

落選してなお月給が162万??

もう「ふざけるな」の一言しか出てきませんな。


ったく・・・





この事態を受けて、名古屋外大大学院教授の高瀬淳一氏は、「民間人の閣僚起用は、政治家以外の『知恵』を生かすためだ。落選議員を大臣で“救済”するのは論外」と指摘したそうでございます。


なるほど、これはまさにその通りでございまして、これに付け加えることはゼロの痛快な意見でございますが、とにかく、千葉法相には、「同じ」民間人の意見を聞いてもらいたいものでございますな。





野党側からの問責決議案(国または地方自治体の議会において、閣僚などの責任を問うことを内容として行われる決議)、期待しております。





それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(1) | trackbacks(0) |














役割を終えてなお・・・
皆様おばんでございます! 7月26日、店長の大西でございます!



突然ではございますが、「カップヌードルごはん」なるものが出るらしいですな。



現代生活においてもはや欠かせないアイテムとなっているインスタント食品でございますが、王道である「カップヌードル」の日進食品さんが、来る8月に新商品を出すそうなんですね。



その名もズバリ「カップヌードルごはん」と直球でございまして、ごはんをカップヌードルのスープで炊き込むことで「チャーハンのような雰囲気に仕上がるとのことなんですよ。



この商品、価格は250円で近畿地区(大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、和歌山県)からの先行発売のようですが、さて、順次拡大していくという販売エリアがどこまで拡大するのか、少しばかり気になるところでございます。




いやぁ〜、そうでございますかぁ。

「カップヌードルごはん」ねぇ。。。




日清食品さんによりますと、なんでもその味は「カップヌードルに忠実」とのことでございますが、それならば、素直にカップヌードル食べてればいいじゃんと思うのですが、はたして、どこまで受け入れられるのか、ちょっと注目してみたいものでございますな。




よくテレビのグルメレポートで、例えば上質のマグロを食べて「マグロじゃないみたぁ〜い」なんてコメントを耳にします。


じゃ、それはマグロとして失格じゃないのかといつもケチをつけてしまうのですが、その意味からも、僕はたぶん、この「カップヌードルご飯」を購入することはないでしょうな(笑)





さぁさぁ、そんな感じで多少ひねくれておりますが、更新のほうは素直に進めてまりましょう!




本日は「役割を終えてなお・・・」というタイトルでございます。




今日もですね、いつものようにヤフートピックスからの話題でございますが、先程何気に眺めておりますと、少しばかり興味を惹かれる話題が載っておりましたので、そこら辺からのお話なんぞを認めてみようかなと、こういう次第でございます。



で、早速その話題でございますが、




「平均寿命、過去最高を更新=男性79.59歳、女性86.44歳―厚労省」




という、2009年の日本人の平均寿命が男性79.59歳、女性86.44歳と、ともに過去最高となったことが、厚生労働省の発表でわかったということを報じたものなんですね。



記事を詳しく読んでみますと、なんと女性は25年連続(!)で世界1位、男性は前年の4位から5位となったものの、それぞれがベスト5に入る長寿国とのことなんですよ。



同省によりますと、「がん・心疾患・脳血管疾患」の三大死因と、肺炎による死亡率の減少が平均寿命の延びに影響したそうでございまして、この先の将来で三大死因を克服した場合、平均寿命は男性で8.04年、女性で6.99年伸びる可能性があるということなんです。




ま、日本が長寿国であることは実感としてわかっておりますし、男性よりも女性のほうが長生きであることも知っておりましたが、それでも、女性が25年も連続で世界一位なんてのは今のままで知りませんでした。



まぁねぇ、とはいえ、こうして世知辛い世の中になってまりますと、一概に長生きが「得」であるとはいいにくいこともあるんですよねぇ。



もちろん、バリバリと身体が動く若い世代や、老後になっても人生に目的を持てている方なんてのは長生きに越したことはないでしょうが、しかし、そういった明るさを纏った人ばかりではないことは事実でございましょうから、やはり「負」の面にも視点は合わせておくべきでしょう。



人間が「生物」である以上、その本来の目的は「子孫を残す」ということでございましょうから、本当なら、自分たちの遺伝子が残りそれが一人前になった段階で「親」の生物としての役目は終わりですから、「死に際」としてはそこがベストなはずなんですね。



しかしながら、江戸の昔ならいざしらず、現代には様々な、「人」が「生きる」環境が整っておりますから、「親」たちは望む望まざるを別にしてほとんどが「生きてしまう」んですよ。



それゆえに、例えば「孤独死」なんていう、「死に方」があるとするならばこれ以上悲しい死はないという死に方をする人が増えてきて、「老後」という言葉に象徴されるような、あまり活発ではなく枯れたイメージの生き方が増えてきてしまうのでしょう。



そこで、じゃぁどうするかって話になるのですが、ま、そこは人それぞれですから無責任に投げっぱなしにしてしまいますが(笑)、とにかく、「人間」には「老後」という時間があるのですから、それを今から踏まえておきましょうよと、そこに至ってからもしっかりと生を全うできるように、何か一つでいいので存在や宇宙などの「根源的な問題」を抱えておいてはどうですかと、この、答えのない問いを考え続けるだけでもきっと時間は足りないくらいに日々は充実するはずですよと、役割をおえてなお、もう一度歩みなおせるくらい時間が残されているなんてなんと人間は得しているのでしょうと、こう、明るい部分だけを抽出して考えてみた次第でございます。






以前に、81歳(だったかな?)で歌のオーディションに出場した女性の話を書いたことがあります。

ま、自分がはたしてその歳に輝けるかははなはだ自身はありませんが、それでも、眠っている情熱を噴出させるのに年齢はやっぱり関係ありませんから、やはり、長生きできる環境にいる我々は、「ありがたい」と思うほうがいいのかもしれませんね。





それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
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メンタルヘルスケア
皆様おばんでございます! 7月25日、店長の大西でございます!



待ち焦がれておりました。



ここ連日、まるで天からの嫌がらせのように続いていた道内の悪天候でございますが、しかし、今日は雨の予報を裏切って、見事な夏晴れとなったんですね。



雲ひとつない空は見事に澄み、底のない蒼は「無限」を思わせるには易く、もうですね、「ザ・晴れ」という今日の天気をどれだけ待ったことでございましょうか。



しかもですね、燦燦と太陽が輝く割には気温のほうもそれほど上がりませんでして、爽やかさと気持ちよさが同居するこの気分は、本当に代えがたい貴重なものでございます。





いやぁ〜、それにしてもやっとでございますなぁ。

目覚めてカーテンから陽光が漏れているなんて、どれだけ久しぶりか。




ま、道内の天気予報によりますと、このお天気はどうやら明日までのようでございますからまたまた暗い気分と付き合わなければいけないようですが、とにかく、苦しくなったときに一息つけたようなこのホッとした感からもわかるように、太陽ってのは本当に有難いものなんでございますね。




とはいえ、実は今日は家から一歩も出ておりません(笑)

ま、今日は最初から身体と懐の休養日と決めていたからなんですが、ともあれ、しばらくぶりに「リセット」された休日でございました。





さぁさぁ、それでは今日も張り切って更新してまいりましょうか!




本日は「メンタルヘルスケア」というタイトルでございます。




今日もですね、いつものようにヤフートピックスからの話題でございますが、先程何気に眺めておりますと、なんとも考えさせられる話題が載っておりましたので、そこら辺からのお話なんぞを認めてみようかなと、こういう次第でございます。



で、早速その話題でございますが、




「県内事業所のメンタルヘルス対策“実施せず”48・5%」




という、沖縄県内の事業所でメンタルヘルス対策に関する取り組みが増加傾向にある一方、「取り組み方が分からない」「必要性を感じない」などの理由で、対策を講じていない事業所がかなりの割合で多いことが分かったということを沖縄タイムスが報じたものなんですね。




記事を詳しく読んでみますと、同調査は昨年7月、県内の従業員5人以上の事業所2000社を無作為抽出し、621社から回答を得たそうでございまして、メンタルへルスのケア対策に「取り組んでいる」のは314社で半数を占めたるも、「取り組んでいない」のは301社もあるそうでございまして、しかも、「取り組んでいる」という事業所でも「専門医やカウンセラーを設置している」のは約11パーセントと低く、基本的にはあまり浸透していないとのことなんですよ。



加えて「取り組んでいない」という301社のその理由は「取り組み方が分からない」36・9%、「必要性を感じない」36・5%と多く、「適当な施設・人材確保が難しい」が27・2%と続いたように、人材が宝であるはずの企業なのに、なかなかそのケアに関しては薄い関心のようでございます。





いやぁ〜、そうでございますかぁ。

この時代においては、個人的にはかなり重要な問題であると思うんですけどねぇ。





てかですね、この手の問題で最も多い問題としましては、まず間違いなく「上司」「部下」「同僚」などの「人間関係」だと思うのですが、何を勘違いしているのか自分が「偉い」と思ってふるまう上司や同僚によるイジメなど、人間としての基本的な部分が欠落しているとしか思えないような部分での問題が最たるものだと思うんですね。



だとするならば、その問題をどこかで解決してくれる、もしくは救ってくれるなどの場所があることが「当たり前」でございまして、例えばそれを個人的な自己啓発によるものに期待したり、最悪なのは見てみぬふりをするなんてことにより問題視しないなんてのは、個人的には無責任を通り越して監督責任などの責任問題までしてもいいと思うんですよ。




僕の周りにもですね、どう贔屓目に見ても上司失格の人材が理不尽にふるまっておりますし、少し勉強すれば誰でもわかることですが、洋の東西を問わず近代・現代のリーダー像が「人を活かす」ということに牽引する方向をシフトさせているにもかかわらず、いまだ鎌倉時代的な「強権」や古臭い「アメとムチ」がその方法であると信じている一昔前の人が、いまだ大きな顔をしていることが不思議でしょうがないんです。




ままま、それはいいとしましても、とにかく、現代はあまりの「多様性」のあまりコミュニティが成立しにくくなっておりますから、少なくともそこでリーダーとなる位置にある人はもっと勉強してくださいと、それにともない、多様化した組織の中からは絶対的にはみ出してしまう(よくも悪くも)人がいますから、そこは組織全体でカヴァーしましょうよと、メンタルヘルスをケアするなんてのは、今の時代当然でしょうと、なによりも、今のこの「精神至上主義」的な、心だけを重要視する傾向を危険視しましょう(身体感覚が薄まると、全てにおいて対応幅がちいさくなるそうですから)ねと、こう、この記事を読んで思った次第でございます。





実は、今僕はこの「メンタルヘルスケア」の資格を取るべく勉強しております。(書かなくてもいいことですが流れ的に書いちゃいました)

仕事が人生というものの中で多くの部分を占めてしまう以上、その職場が辛く苦しいものである事ほど心曇ることはありませんから、せめて自分のいる職場くらいは、生産性や効率・能率のためにも、楽しく明るい場所にしていきたいものでございますね。





それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
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刻み込まれた気持ち
皆様おばんでございます! 7月24日、店長の大西でございます!



夏祭りに行ってまいりました。



7月も20日を過ぎ夏がいよいよその勢いを増してきておりますが、その夏を味わうべく、北海道は小樽で開催された「潮祭り」に行ってきたんですね。



延べ3日間に渡って開催される今日はその中日、祭りも盛り上がりを見せるのかなと思いきや逆に少しペースを落とす日のようでございまして、花火などがなく少し大人占めの感じでございましたがしかし、賑わう人と露店の華やかさは「これぞ祭り」という雰囲気を十二分に出してくれておりましたよ。



しかもですね、場所が小樽ということもあり、露店で売られている食べ物が海産物を中心とした実に美味しいものばかりでございまして、これを楽しむだけでも、この祭りの価値は「高い」と言っていいのではないでしょうか。




いやぁ〜、それにしてもアレでございますなぁ。

「祭り」と聞くだけで異常にテンションが上がってしまいますなぁ。




ま、車でいったということもあり、祭りにはつきもものアルコールを我慢しましたから、「存分に」という域にまではいきませんでしたが、ともあれ、いくつになっても色褪せることのない「祭り」がもたらしてくれる「あの夏」の景色を見れた今日は、なんとも満足した一日でございました。






不思議なことに、「祭り」や「花火」や「カルピス」という言葉は、直球で「夏」というイメージに結びつきます。

それはイコール、僕が郷愁を感じる言葉たちなのですが、まだ「世の中」というものを知らない無邪気な魂のまま全力で感じていた、皆が笑い、歌い、踊るあの理由なき高揚感を、きっとまだ僕の心は忘れていないのでしょうね。




とにかく、七色に彩られた一日でございました。




さてさて、そんな感じでございまして、今の気分はどう頑張っても世間の雑事に触れる気分になれませんので、本日はこの高揚感のまま終わらせていただきたいと思います。



明日は間違いなく通常営業をいたしますので、お時間のございますお客様は是非とも覗きに来てくださいましね!






それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
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安定と甘い汁
皆様おばんでございます! 7月22日、店長の大西でございます!



太陽・・・青・・・



初めて空を見る子供に「空の色は?」と聞いたら、きっと「はいいろー!」と覚えてしまうくらいに曇天が続いている最近でございますが、今日も、どんよりとした重い空だったんですね。



本州の梅雨が明けてからというもの、その余波は確実に北海道に押し寄せておりまして、もうですね、自力だけでテンションをキープするのは限界でございますよ。



しかもですね、雨を背負った空気はいつもの倍の湿気を見舞ってくれておりまして、部屋のどこにも逃げ場所がないほどの不快な空気は、人から笑顔を奪い取るのには十分な力でございます。




いやぁ〜、それにしても晴れませんなぁ。

おまけに今晩から大雨になるそうですから、尚更憂鬱でございますよ。




しかもですね、このお天気は来週の頭くらいまで続くそうでございまして、ただいま間違いなく、絶好調で「クラウディ・シンドローム」でございます。




世界的に「霧」が多いことで知られているイギリスは、なんでも殺人事件が多いそうでございます。


これは、太陽を浴びないことによる心的なストレスが原因とされておりますが、もちろん、そこまで堕落した精神状態には絶対にならないものの、とにかく、我々にとって不可欠な太陽を、一刻でもはやく浴びたいものでございますな。





さぁさぁ、そんな感じでかなりテンションは上がっておりませんが、更新のほうは気持ちよく進めてまいりましょう!





本日は「安定と甘い汁」というタイトルでございます。




今日はですね、いつもと違って地方新聞からのトピックでございますが、先程何気に眺めておりますと、どうにも許しがたい話題が載っておりましたので、そこら辺からのお話なんぞを認めてみようかなと、こういう次第でございます。



で、早速その話題でございますが、



「女性に抱きついた疑い 札幌市職員、今月3人目の逮捕者」



という、札幌中央署が22日、強制わいせつの疑いで、札幌市東区北9東2、「札幌市子ども未来局子育て支援部」職員鳥井大祐容疑者を強制わいせつの疑いで緊急逮捕したということを北海道新聞が報じたものなんですね。




記事を詳しく読んでみますと、逮捕容疑は、21日午後11時50分ごろ、札幌市中央区内のマンション敷地内で、徒歩で帰宅途中だった市内の女性会社員に背後から抱きつき、胸などを触った疑いとのことでございまして、その、あまりにも短絡な犯行には、一ミリたりとも弁解の余地はないでしょう。



なんでも同市職員は7月に入り、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)容疑と道交法違反(酒気帯び運転)容疑でそれぞれ1人が逮捕されておりこれで逮捕者は3人目となるそうでして、同市の小沢正明副市長は「市民の皆さんの信頼を大きく裏切る事態となり、深くおわびします」とのコメントを出しているそうでございますが、ここまでくれば、到底「コメント」程度では済まされないでしょう。



てかですね、だいたい、同月内で同じ札幌市職員から3人も逮捕者がでることはどう考えても尋常ではなく、普通に考えて、市の体制になんらかの異常があると考えることはおかしくないと思うんですね。




真っ先に思いますのは、最初の逮捕者が出たときに札幌市としてきっちりと職員全体をチェックしたのかということと、体質として、ナアナアの部分がまだまだ残っているのではないのかということでして、いわゆる「お役所体質」の腐臭が臭ってならないんですよ。



もちろん、一握りの部分から全体を推し量るのはあまり得策ではありませんが、それでも、ここまで逮捕者が続出してしまったことは事実でございますから、札幌市のトップはこれを機に、細部に至るまできっちりと丸洗いするべきでございましょうな。







素人の単純な思考で考えて、きっと「お役所」というところの体質は、皆どれも似たようなものでございましょう。


折に触れて書いている政治の世界でもそうでございますが、一度「安定」というレールに乗り甘美な汁を吸ってしまいますと、やはり、人間ってのは堕落してしまうようでございますな。





とにかく、札幌市の徹底的な膿だしを熱望します。





それでは今日はこの辺で。

明日は所要のために更新はお休みします。

次回は土曜日にお目にかかりますラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(0) | trackbacks(0) |














常識外のVIP
皆様おばんでございます! 7月22日、店長の大西でございます!



そういえば、軽井沢がえらいことになっておりますな。



「金賢姫(キム・ヒョンヒ)」といえば、1987年の大韓航空機爆破事件の実行犯としてあまりにも有名でございますが、この、北朝鮮の元工作員が異例ずくめの対応で来日しましたよね。



金工作員は「元死刑囚」でございますから、そんな犯罪者が国内に入ってくるだけでも異例(日本政府は元来、死刑囚の入国は出入国管理及び難民認定法の規定で認めておりません)なのに、なんと、イギリスの新聞が驚くくらいのVIP扱いですから驚くばかりでございますよ。



表向きは、いわゆる「拉致問題」を解決するための情報を、金元工作員から聞き出そうとするというところのようですが、しかし、これはどう考えても民主党の「拉致問題取り組んでます」アピールでしかないでしょう。



だって、そうでも考えなければですね、金工作員の滞在先が「鳩山元総理」の別荘であるということの説明がつきません(警備上の理由としているそうですが・・)し、なによりも、もう20年以上も北朝鮮に通じていない金元工作員からフレッシュな情報なんて聞きだせるわけがないじゃないですか。



しかもですね、内閣の支持率より不支持率が上回った最近の堕落ぶりを見るまでもなく、いわゆる「政権浮揚」の起爆剤的な臭いもプンプンとしておりますから、特例に特例を重ねてまで金元工作員を要人扱いするその“本当”の理由を、是非ともしりたいものでございますな。





日本政府や日本人拉致被害者の家族は、これを糸口に拉致問題の解決に進展があることを期待しているとのことでございます。


もちろん、被害家族のかたにとっては、一秒でも早い解決と真相の解明が待たれることは当然でございますが、しかし、その思いを日本政府が本当に本気で汲んでいるのか、今の政府の対応をみているととてもそう思えないのですが、さて、この来日劇がどう進展していくのか、刮目でございますな。





さてさて、そんな感じでございまして、ちょろっと枕を書こうかなと思っているうちにそれなりに行数が書けてしまいましたので、本日はこれを日記としたいと思います。


明日はいつもの「通常営業」を予定しておりますので、お時間のございますお客様は是非とも遊びに来てくださいましね!





それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(0) | trackbacks(0) |














なんだかんだで気になってんじゃん。俺。
皆様おばんでござます! 7月20日、店長の大西でございます!


少しばかり気になったことが。



蒸し暑いこの時期を乗り切る術として、例えば冷房がない家なんかですと窓を開けて涼を求めますよね。



これは田舎・都会に限らず、きっと多くの方がしていらっしゃることだとはおもうのですが、しかし、網戸をかいくぐって進入してくる小さな虫たちにはいささか閉口するものでございしょう。



我が家も当然例外ではなく、むしろ田舎ゆえに虫なんて好き放題に暴れているのが常でございますが、しかし、今年はどうしたことか、進入してくる虫たちがいないんです。ほぼゼロ。



これですね、先程気がついて驚いたのですが、例年であれば、網戸をしていても入ってくる虫が、今年は網戸をしなくても部屋に進入してきておりませんで、ま、「快適」という意味では大歓迎なのですが、それでも、いつもとは違う現象に、得体の知れない恐怖感を覚えてしまいますよ。



世界的に見てみましても、ロシアでは130年の観測史上で最高の気温をマークしたそうですし、世界平均気温も6月は過去最高タイを記録するなどして地球全体が「いつもどおり」ではないようですが、ともあれ、こうも身近に変化を感じますと、さすがに少しは気にしてしまいます。



ま、虫が少ないことが、果たして気温が高い日が続いているからというのが理由であるとは断定できませんし、むしろ、こういったイレギュラーな現象と温暖化を結びつけてしまうことには嫌悪感すら抱いてしまうほうなのですが、とにかく、確実に「例年とは違う」と感じる今年の夏の変化は、しっかりと記録してなんらかの役に立てたいものでございますな。





この暑さのせいでございましょう、僕は図らずもダイエットに励んでいる格好になっております(笑)


まだ雪のあった3月から比べて約5キロの減量、ま、それだけ無駄なものがくっ付いていたってことでございましょうなたらーっ




ともあれ、虫がいないのは快適でございますイヒヒ




さぁさぁ、それでは今日も元気好く更新してまいりましょうか!



本日は「なんだかんだで気になってんじゃん。俺。」というタイトルでございます。




今日もですね、いつものようにヤフートピックスからの話題でございますが、先程何気に眺めておりますと、一言をささっておきたくなる話題が載っておりましたので、そこら辺からのお話なんぞを認めてみようかなと、こういう次第でございます。



で、早速その話題でございますが、



「谷氏の五輪 監督が厳しい条件」



という、全日本柔道連盟の吉村和郎強化委員長が20日、参院選で初当選した女子48キロ級の「谷亮子」氏に対して、11月の講道館杯を欠場した場合、ナショナルチームなどの強化指定選手から外す方針を明らかにしたということを報じたものなんですね。



記事を詳しく読んでみますと、吉村強化委員長は「講道館杯は自分に与えられたチャンス。みんなそうやっている。オレが『出て来い』って言うんじゃない。池のコイと違うんだから。義務があるということ」とまず出場義務を訴えたそうでございまして、さらに、昨年は男子60キロ級の「野村忠宏」が講道館杯を欠場し強化指定選手から外れたことを引き合いに、「去年野村を落とした。谷を残したら野村が怒っちゃう」と同様の方針をとる考えとのことなんですよ。




ま、ここで野村選手を引き合いに出すことは見当違いな感もありますが、ともあれ、これで谷氏には更に厳しい条件が出された格好でございます。




てかですね、この問題で多くの方がいろいろと意見されておりますが、個人的にはですね、谷氏が講道館杯に出場することは「当然」だと思っておりますし、選挙前にあれだけ「両立する」と宣言していたのですから、条件的にも別に厳しいものではないと思うんですよ。




加えてですね、「講道館杯不出場なら強化指定選手から外す」とか、「世界ランク14位以内に入らないと五輪の出場資格は得られない」などの条件はですね、基本的には「当たり前」のことであり、柔道連盟が「正しい発言と態度」を取ったというよりも、こうした発言をすることで、むしろ、今までいかに谷氏を特別視していたかを図らずも露呈する形ではないでしょうか。




なので、個人的には「谷氏が五輪を目指すと宣言した以上、求められる全てのことに応えるべきであるし、それにより、公務を休むことは許されるはずがない。それらを両立できるとして自らが国政の場に足を踏み入れたのだから、たとえ条件が厳しくとも不平や不満が谷氏サイドから出るはずがない。その意味では頑張って欲しい。」と、こう、茨の道に進んで“しまった”谷氏の今後の行動が、昨日の月9の主人公の演技の力量以上に気になる次第でございます。




とはいえ、いまだに谷氏の国政参加はまったく理解できません。

いわゆる「タレント候補」が次々と沈んでいく中での当選でございますから、ひょっとすると期待されていると見ることができるかもしれませんが、しかし、一部の地域を除き9割近い国民が賛成していない空気がある中の当選であることも考慮しますと、いったいそこにどんな目的があるのか、一度公開討論かなんかで腹の底を聞いてみたいものでございますな。




谷さん、どこでもいいので「生放送」に出てもらえないでしょうか(笑)





それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(0) | trackbacks(0) |














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