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“知らない”は命とり
皆様おばんでございます! 3月12日、店長の大西でございます!



突然ではございますが、皆様は腰は大丈夫ですか?



もうはっきりと「持病」としても過言ではない僕の腰痛でございますが、小康状態を保っていたのもつかの間、またもや再発してしまったんですね。



ま、程度は以前よりは軽く、違和感を抱えながらも背筋はまっすぐ伸びる程度なのですが、しかし、身動きするたびに走る電流は不快そのものでございまして、もうですね、痛いというよりは「辛い」としかいいようがないんですよ。



同じ姿勢を保つことも、かといって動くことも辛く、寝ようが座ろうが安住できない最近は、本当に麻酔治療でも受けようと思うくらいでございます。





いやぁ〜、それにしても辛いですなぁ。

腰痛とは昔から付き合っておりますが、しかし、最近はちょっと付き合いきれません。





ま、それでもまだ現状では耐えられるほどでございますし、限界は迎えていないようなのでもう少し様子を見てみるつもりでございますが、いずれにいたしましても、こうも身体に不具合を抱えてしまいますと、健康というものがいかに貴重なのかを改めて実感するものでございますね。





最近は腰痛の改善とこれ以上の悪化防止のために、腹筋と背筋の回数を増やしております。


この効果が現れるまでには時間がかかりそうでございますが、ま、とりあえずは気長にいくしかないようですね。





それにしても辛い・・・





さぁさぁ、そんな感じでかなり気分は優れませんが、更新のほうはしっかりと進めてまいりましょう!




本日は「“知らない”は命とり」というタイトルでございます。





今日もですね、またまたヤフートピックスからの話題でございますが、先程いつものように眺めておりますと、絶対に声を上げなければいけないと思う話題が載っておりましたので、そこら辺からのお話なんぞを認めてみようかなと、こういう次第でございます。





で、早速その話題でございますが、




「子ども手当法案を衆院厚労委で可決」




という、衆院厚生労働委員会は12日、中学卒業までの子ども1人当たり1万3000円を支給する子ども手当法案を一部修正の上、与党と公明、共産の両野党の賛成多数により可決したということを報じたものなんですね。




記事を詳しく読んでみますと、子供手当て法案は、同日の衆院文部科学委員会で可決した「高校授業料の実質無償化法案」とともに、16日に衆院通過の見通しとのことでございまして、政府・与党は4月の施行に向け、3月中の成立を目指すとのことなんですよ。





ま、これで「良かった!」と喜ぶ人は、きっと目先の収入に目がくらんだ人だけでございましょうし、この法案がどれほど「ザル」であるのかにさほど関心のない人たちだけでございましょうが、とにかく、その他の多くの国民が嘆き落胆し恐怖に怯えていることでございましょう。






いやいやいや・・・

とうとう通ってしまいましたか・・・




これは一部ではかなり以前から囁かれていたことでございますが、この子供手当て法案、実は外国に住む外国人の子供も支給対象になっているようなんですね。




たとえばですね、とある外国籍の母親が「日本に住んでいる」ということだけでですね、結婚も不要で養育の事実さえあればですね、「外国に住んでいる子供」にも月額2万6千円が支給されるんですよ。




だとすれば、たとえばその母親がですね、母国で養子をたくさんとったとしたならばですね、当然のように子供の人数×26000円が支給されるわけでございまして、そこには、まるっきり子供手当て本来の目的は存在しないわけなんです。




そんなくだらないアホみたいな法のためにですね、我々は税金を払い込むことになるわけでございまして、なんの因果があって、他国の子供の面倒まで見なくてはいけないというのでしょうか。




これを受けてですね、在日の外国人はどんどんと自分の親戚などを自分の籍にいれているそうでございますし、しかも、それが事実上「無制限」という状態は恐ろしいことに「事実」だそうでして、これで日本が潰れないと思うほうがおかしいでしょうよ。





だからいわんこっちゃないんですよ。

目先の2万6千円のために、将来は大増税なんですから。

これが民主党の政策です。

「特亜」を絡ませて考えるまでもなく、もう目的は丸見えでしょう。

これでも、まだ民主に政権を託しておきますか?

この危険性は決して「他人事」ではないんですよ。

僕も、あなたも危険、つまりは全員、特定の人のことではないんです。

参院選はもとより、時期衆院選は(それまで日本がもつかどうか・・・)是が非でも賢明な選択をするべきでしょう。





次に襲ってくる波は、まず間違いなく「外国人参政権」でございましょう。

これが可決されればどういうことになるのか、我々は最大限の危機感を持って、喫緊に「知る」という作業に取り組むべきでございましょうね。





「知らない」は命取りでございますから。





それでは今日はこの辺で。

また明晩ラブ
| 店長 オオニシ | - | comments(0) | trackbacks(0) |














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